iPhoneアプリがダウンロードできるApp StoreをiTunesで利用してみよう

iPhoneアプリがダウンロードできる!

App Storeとは、iPhoneやiPod touchで利用できるアプリケーションをダウンロードできるサイトです。

App Storeでは、iPhoneやiPod touchの1番の特徴とも言えるマルチタッチディスプレイを利用したり、加速度センサーを利用したアプリケーションや、GPSでカーナビのように利用できたり、今いる場所の周辺の駅からの電車案内ができるアプリケーション、iPhoneに音楽を聞かせるだけでその曲の題名や歌手名等がわかるアプリケーションなど、数多くのアプリケーションがApp Storeでダウンロードすることができます。

また、利用する方法としては、iPhoneやiPod touchから直接App Storeにアクセスする方法や、iTunesからApp Storeにアクセスする方法があります。

実際にiTunesでApp Storeを使おう

iTunesでApp Storeを利用するには、もちろんiTunesがパソコンにインストールされていなければなりません。

インストール方法は、「アップルの公式サイトからiTunesをダウンロードしよう」や「iTunesをインストールする方法」も見てもらうと簡単にわかると思います。

App Storeにアクセスするには、まず実際にiTunesを起動し、サイドバー内の「iTunes Store」をクリックします。そうすると、メイン画面の中のiTunes Storeという枠内に「App Store」があると思います。その「App Store」をクリックしてください。

そうすると、iTunes Storeで普通に曲を購入するような感じで、App Storeでアプリケーションを購入することができます。

iTunes StoreやApp Storeを全く使ったことがない方等、Apple IDを持っていない場合は、購入時に新規でApple IDを作成することになりますが、たいした手間ではないし、一度作成してしまえばずっと使用できるので、サッと作ってしまって、App Storeを楽しみましょう。