WordPressの過去記事を自動でポストしてくれるプラグイン『Tweet Old Post』を入れてみた

iPhoneで文章を書くことがものすごーく多くなって、フリック入力に磨きがかかってきたっぽい、あんちゃんです。

ライフログつけはじめてから、iPhoneで文章書く事自体が楽しくてしょうがなく、ブログだってサクサク書けちゃいます(*´ω`*)

最近は、ブログの半分ぐらいは「するぷろ for iPhone」で書いて保存→PCで修正してアップって流れになってきています。この記事だって、半分ぐらいiPhoneで書いてます。

価格: ¥500(記事掲載時)
サイズ: 2.9 MB
iPhone/iPadの両方に対応

そんな楽しく書いてる記事を、もっともっと人の目にふれるようにしていきたいなーっていう気持ちから、WordPressの過去記事を自動でポストしてくれるプラグイン『Tweet Old Post』を入れてみました^^

『Tweet Old Post』はそのまま使ったらダメ

海外の方が作成したプラグインらしく、日本語で使うのが想定外(?)で、Twitterの140文字制限対策のプラグイン側の計算がおかしくなって、日本語だと、記事の題名が超短く短縮&はみ出したぶんは点表示になっちゃいます。

最初は、なんだこれーー???って思いましたが、ググったら解決策発見!

ホシナカズキさん(@cazuki)が運営するブログ[M]mbdbの記事、

>>WPプラグイン「Tweet Old Post」の書き換えるべき33行

ここに、プラグインの修正方法が超詳しく書いてあります。書いてあるとおりに、プラグインのファイルを編集したらOKです^^

いやーーー、とっても助かりました(´ε` )

ちゃーーーんと表示されるようになりました。よかったよかった(*´ω`*)

過去記事をポストするとか100%自己満足ですwww
まー、せっかく時間かけて書いた大事な記事たちなので(*´ω`*)

「過去記事」って書いたツイートが増えて、うざかったらすみません(;・∀・)