ReadabilityのiPhoneアプリがでたとかReederとTweetbotに設定して使ってみたりとか

      2014/04/01

後で読む系のサービスで、後から読んだ試しが全くと言っていいほどない、あんちゃん(@anchan_jp)です。

ReederやTwitterで気に入った記事とかがあると、Googleリーダーの星つけたり、Read It Laterに入れたりとかいろいろやってるんですけど、ホントその作業いらんだろーってぐらい後から見ることはありません。

そんな私でも、この方法なら後からみるようになるだろうなーって思ったものがありました。

iPhoneアプリ「Readability」がでた

Reederの右上の椅子アイコンってぐらいしか、Readabilityのことを良く知らなくて、記事をスマホ用にキレイに表示するサービスかと思ってたら、後で読む系のサービスらしいです。まだよくわかってないですけど。

iPhoneアプリ出るよーって噂を聞いた時に、なんだか凄いって感じだったので、よくわからん妄想いっぱいで期待してました(*´ω`*)

その、ReadabilityのiPhoneアプリがやっと出ました。

価格: 無料(記事掲載時)
サイズ: 10.3 MB
iPhone/iPadの両方に対応

これ出た瞬間にいろんなブログがこの話題になって、いろいろ読んでみました。

その中で凄いと思ったのがこれ。

Readabilityから「あとで読む」について色々と考えてみた。これに乗り換えよう。

この記事のちょっと下のほうの、Readabilityに送っとけば「Reeder」が読む場所になるってとこ。

Readability使ってみた

いやホント「すげーーーーーーーーーーー(ノ´∀`*)」って思いました。

Reederなら毎日何度も開いてるので、そこが読む場所になるとか最高です。

ってことで、早速Readabilityに登録。

登録作業はアプリ起動したところからできました。

3箇所入力してSign Upタップして、メール届いたりとかURLタップしたりとか、英語でわけわかんなかったけど、一般的な登録作業っぽいことをひと通りこなして登録完了。

Reederの設定するために、設定アプリ>Reeder>Accounts>Readabilityを開いて設定。

左フリックした時にReadabilityに追加されるように、設定アプリ>Reeder>Slide Left toから設定。

アプリに戻ってログインしたりとかなんとかして、いろんな記事送ってみたけど出ないなーって思っていろいろいじって、再読込みのボタン押したら出た!!!

今使ってるTwitterのアプリ「Tweetbot」にも設定してみた。

価格: ¥500(記事掲載時)
サイズ: 11.8 MB

Tweetbotを起動させて、画面左上の人アイコン>アカウントと設定>設定>アカウント設定の設定したいTwitterアカウントをタップして、後で読むのところを設定。

まとめ

これで、Reederで左フリックしたものと、Twitterで流れてる記事もReadabilityに登録→Reederで読めるようになりました。

超便利です。

あれ?結局新しく出たReadabilityのiPhoneアプリ、登録作業にしか使ってない・・・Σ(´∀`;)

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