iPhoneで音楽を聴いているときの音量を制限する方法

大音量で音楽を聴くのが大好きだった、あんちゃん(@anchan_jp)です。耳悪くなるんでやめたほうがいいですよーΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

イヤホンやヘッドホン使ってiPhoneで音楽を聴いていると、だんだん音大きくしちゃって、気がついたらすげー大音量で聴いてたとか、操作ミスでいきなり大音量になっちゃって、「わーーー!」「きゃーーーーー!」ってなっちゃった記憶にないですか?Σ(´∀`;)

そういったことを防ぐための機能があります。そう、iPhoneならね。

ミュージックの音量制限機能を設定

設定アプリ>ミュージック>音量制限をタップします。

設定したい音量まで下げます。

この時、iPhone本体のスピーカーには制限がかからないので、いつも使ってるイヤホン等をつなげて、音量を確認しながらのほうがいいです。

パスワードも設定できる

音量制限をロックをタップすると、音量制限機能にパスワードを設定することもできます。

自分の子どもとかにiPhone持たせたりする時にパスワード設定してると、勝手に大音量にされなくていいかもしれないですね。

こんなふうに色が薄くなって、音量制限機能を動かす事ができなくなります。

解除するには設定したパスワードが必要です。

まとめ

耳が慣れちゃうと、だんだん音を大きくしてしまいがちですが、耳が慣れてない時とかに音量制限を設定して、それ以上大きくならないようにしておいたほうがいいです。

自分の子どもがiPhone使ってる場合、将来のためにも設定してあげたほうがいいですよ。

大音量で音楽を聴くのは、ホント耳に悪いのでやめましょうね_φ(・_・