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Apple Macのアーカイブ

MacやiTunesがブルーレイに対応するかも。

iPhone 3GSが発表・発売されてから、あまりパッとしたニュースがなかったAppleですが、最近になって、新型MacやらiTunes 9やらで、ブルーレイに対応するかもという噂が流れてきています。

私自身、家ではまだまだDVDやCD-ROMにも頑張ってもらっていますが、ブルーレイに対応ともなると、放ってはおけないですね。

今すぐにMacでブルーレイ使いたいという人には、アイオーデータ等からMac対応の外付けブルーレイドライブが発売されていたりしているので、そういうのを使ってみるのも良いと思いますし、もう使っている人もいるかと思います。

私の場合、周辺機器を増やすのがあまり好きではないので、標準で搭載されるまで待つ派ですけど。

Macをリビングに置いているため、どうしてもスペースや見た目を気にしてしまうので、今は最低限必要なプリンタやHDD(容量不足でしょうがなく買い足した)しかありません。昔使ってて、今は物置で眠っている周辺機器たちもいろいろとありますが、ほとんど思い出す事もありません(笑)

ブルーレイは、DVDよりもとても大容量のため、デジカメで撮影した写真やムービーが大量にHDDに入っていて、もうDVDじゃ足りないよという方にはとても良いのではないでしょうか?

また、写真やムービーが多すぎて、バックアップするのも面倒で、HDDにパンパンに入れっぱなしの人は、もしブルーレイ搭載の新型Macが発売されたら、データを一気に移して、ブルーレイにガンガンバックアップしちゃいましょう。

しかし、さすがにHDDだけだとデータが消えてしまう危険性が高いので、多少面倒でも、ブルーレイがどうとか言う前に、大切なデータは何かに早めにバックアップした方が良さそうです。

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昔使ってたMacのこと。

ついさっき書いた記事「こんなMacがあったらすぐ買うのに。」で何気なく書いた、貝みたいなiBookの事を考えていたら、今まで使っていたいろいろなMacの事を思い出した。

初めてMacを買ったのが「Performa 575」でした。今じゃ知ってる人はほとんどいないだろうなぁと思うぐらい古いMacです。

アップルのマークも色とりどりで、今のように1色ではありませんでした。OSも、MacOS X ではなく、漢字TALK 7.5でした。今思うと変な名前でしたが、当時はそれが当たり前でした。その頃、オープンドックがどうのこうのとか騒がれていましたが、どこにいったんでしょうか、あの話は。

たしか、その後ぐらいにPower Macが出てきて、PowerPCが最速だとか、2つ乗ってるから早いとか、2つ乗っててもフォトショップとかの高価なアプリでしか効果がないとかいろいろ騒がれている時期もあったと思います。

なんだかんだで、アップルの業績が落ちて、もうダメだって時ぐらいに、スティーブ・ジョブズがアップルに戻ってきて、いきなり青いiMac発売して、その後7色のiMacになって、いろんな色が出ました。7色のiMacが出たときなんか、周りの雑貨等でも、iMacのマネをしたようなデザインのものが大量に出回っていました。

そういえば、7色のiMacのうち、むらさき色のiMac買いました。「iMac DV」とかいう名前で売り出していた、DVDが見れるやつ。(だったと思う)

これぐらいから、Appleが一気に加速して、iPodでも大当たりして、今の地位を確立していったと思います。私の記憶だけで書いたので、かなりズレているところもあると思いますが、こんな感じだったと思います。今考えると、とても懐かしいです。

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こんなMacがあったらすぐ買うのに。

最近、そろそろ新しいMacが欲しいなぁと思い始めてきたのですが、どうしても今の生活に合うMacがないなぁと思って、購入まで踏み出せないでいます。

もう、家に置いておくのに大きなMacはいらないし、iPhoneだと、どうしても文字入力に手間取るので、キーボードが欲しいし、さすがにメインのマシンにはなりません。

ある程度の事を、かなり手軽に済ませることができるiPhoneは魅力的だけど、持ち歩くのに、もう少しだけ大きなものがいいなぁと思います。

大きいといっても、MacBookだと大きすぎる。MacBookは確かにどこにいても何でもできますが、私的には大きい。だいぶ前に、貝のようなiBookを持ち歩いていた時期はありましたが、さすがに普通のノートパソコンサイズをもう持ち歩く気にはなりません。

ちょうどいい大きさといえば、たとえば、Windows PCでは、「VAIO type P」ぐらいの大きさが良いです。そして、「VAIO type P × docomo」のように、FOMAカード等が刺さるのが良いですね。これが内蔵じゃないと、USBの所に邪魔なものが刺さるのでダメです。(だからイーモバイルは使わない)

「VAIO type P」ぐらいの大きさで、asus「Eee PC 1000 HE」の9.3時間も持つバッテリーのような、容量の大きめなバッテリーが欲しいですね。小さくても、すぐバッテリーが切れてしまうのは、持ち歩いている意味がないので。(iPhoneでギリギリセーフぐらい)

ということなので、「VAIO type P」にアップルのマークが入っていたら、即買いなんですけど。

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新しいMac

Windowsにも対応しているMac

最近売っている新しいMacは、本当に良くできていると思います。私が一番だと思っているMacの凄いところは、ほぼすべてのOSに対応しているというところです。

最新のMacでは「Mac OS X」「Windows XP」「Windows Vista」といった、世界中の多くの人が使っているOSのほとんどをサポートしています。

これは、普通に販売されているWindowsマシン(PC)では、まず不可能なことで、アップルが販売されているMacシリーズだからこそ実現できたことだと思います。

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インテルマックに最適化した「Apple Remote Desktop 3」を発表

インテルマックに最適化した「Apple Remote Desktop 3」

アップルリモートデスクトップ3(Apple Remote Desktop 3)は、アップルコンピューター、デスクトップマネジメントソフトウェアの第3世代。(Apple Remote Desktop 3

まず、リモートデスクトップ3の一番の特徴は、インテルMacの性能を最大限に利用するために、リモートデスクトップ3をインテルマックに最適化されているということです。

さらに、ソフトウェアの配布・資産管理・遠隔支援をさらに簡単にする、50以上の新機能をリモートデスクトップ3は搭載しています。

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